基本的にゲームは、シナリオで楽しむタイプなぼくなので、刀剣乱舞の回想エピソードシステムは、なかなかに熱い。他社ですが、チェインクロニクルが、ユニットを揃えることで、キャラを深堀りするエピソードを楽しめるシステムだけれども、それと似通っている感じがたまらないかも。

PSでは、幻想水滸伝にガッツリはまっていたタイプなので、キャラクターの深堀りをしてくれるゲームって、肌に合うんだよね。もちろん、それを提供してくれるのって、ビビビッてくる。もちろん、ポーンと放り出されたキャラクターの設定を眺めて、延々と妄想するのも好きなのだけれども。

そこはやっぱり、他人の脳みそを覗きたいというか、ね。シナリオライターが描く世界、刀たちの擬人化世界を愉しみたいな-って思うわけです。自分で考えるより、他人が考えたものの方が、そりゃ刺激も強いし、驚きもあるわけだから。

刀剣乱舞。欲しい刀剣男子のドロップしやすさ次第では、長続きしちゃうかも。

あ、カネさんゲットしたよ。

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