忍者女子高生「CCレモン」


パルクールの見た目にスゴいよね。どうみても危ない動きをいともかんたんにやってのける姿に憧れるというかなんというか、忍者っぽいからドキドキするよなあって。でも、場所の許可とか云々がとっても面倒くさそう。CMでもクレームとか来てそうだ…。

実際、やっているひとたちにとっては「なんでそんなイジワルするの」って気分だよね。クレーマーが叩き潰したひとの幸せってどれくらいあるんだろう。守れているものもあるんだろうけどね。なんだかなあ。

自己責任でやってるのなら、放っておこうってこともあるじゃんね。


白戸家「鏡~まさか」総集編


ソフトバンクショップにいけば会える感情認識型ロボット「Pepper」。総集編の堺雅人さんの演技の熱の入り方がまたいい味出してるよね。でも、総集編はカットしまくってるなあ。基本的に名編集だと感じているのだけれども。

Pepperが鏡に向かって挨拶の練習をしているとき、堺雅人さんが「喋り過ぎだ」って言うじゃないですか。あそこで、Pepperが「えっ」っていってたんだよねえ。あれが人間味あって好きだったけどカットされててしょんぼり。


「ハイキュー!! 繋げ!頂の景色!!」



ハイキュー!!熱がやっぱり熱いので、こういうCM見ているだけで楽しくなってくる。ストーリー追随ってことは、はじめの一歩のストーリーモードみたいな感じかしらん。RPGも楽しそうだよねえ。

よく手塚治虫派ならストーリー重視、水木しげる派ならキャラクター重視っていうけども(実際そんな簡単な割り振りでもないと感じるけど)、ハイキュー!!はキャラクター重視感があってたまらんね。

それでいて、きっちりスポーツしてるというか、バレーで青春しているのがいい。テニプリや黒バスとはちょっと毛色が違うんだよねえ。その辺が。

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